2018年09月14日

お肌のちょっとかゆみを改善するために気をつけた行動とは?

30代後半くらいになってお肌の一部にかゆみを
よく感じて、続くときがありました。


左右足の太もも内側、右腕のひじよりちょっと手首に
向かったところの2か所が多いです。


かゆみが始まると1週間くらいは続いて、ついつい
こすってしまうので赤くなります。


跡が残らないか、とか、このままずっとかゆみが続いて
腫れてしまうんじゃないか、とか、思って悩みます。






改善できないか、何か体の健康バランスが良くなくて
なるのか、とか、考えました。


そうしているうちに自分の日ごろのある行動に原因が
あるんじゃないか、と気づきました。


自分でお肌に強く刺激を与えていることが思い当たった
のです。


それは毎日の入浴で、キレイに体を洗うときのこと。






洗うとき使うのが顔拭きなどの柔らかいタオルではなくて
ナイロン製のタオルです。


ナイロン製が硬いのは知っていて、とくに気にもしない
で適当にこすっていました。


体の汚れが残らない、キレイに洗うために硬いナイロン製
が便利に思って30代の前から使っています。


始めたときはとくにお肌にかゆみなど感じることもなく、
キレイな洗いあがりに満足だけでした。


30代後半くらいになって同じように洗っていてお肌
にかゆみを感じるようになったんです。






もともとお肌を強い力でこすっていたのが年令とともに
お肌の表面に感じるようになった、かなと。


お肌の炎症というか、小さな擦り傷のとき痒みを感じる
ときに似ているでしょう。


洗うときにやさしく、なでるくらいに加減したらきっと
良くなる、かゆくないのでは、と思いました。


そう考えた当日の入浴時から試してみたところ昼間の
時間のお肌の赤い感じがちょっと和らいだ感じに。






それから毎日の体を洗うときに同じ行動を続けて約1週間
が経ったころお肌の赤い部分がさらさらの状態に。


皮膚に刺激を与えすぎないように気をつけて行動すれば
改善できるくらい簡単でよかったです。


お肌の擦れによるかゆみという原因でしたから簡単な
改善になったのかな、と思います。


加えてかゆみがあったとき、ミネラル配合の保湿クリーム
を付けていたのも良かったようです。






そのままにしているより付けていてお肌のかゆみの
広がりが違ったように感じますし、気持ちよかったです。


皮膚の再生というか、回復力もミネラル成分が
かなり多く含んでいて違うかな、と思いました。


お肌はミネラルを付けると喜ぶのでしょう。


左右の足の太もも、腕などのかゆみにミネラル配合の
保湿クリームを選んで良かったです。


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